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原因のわからない頭痛が続いています1月の終わりに風邪を引いて熱を出して、風邪はすぐに治ったのですが黄色の鼻水がずっと続いていました。2月14日の就寝時に鼻の奥に痛みを感じ、起きた時に頭部側面の血管が心拍にあわせて継続的な激痛を発していたので調べた結果片頭痛だとわかり、バファリンプラスで痛みを止めています (用法容量:2錠 1日2回 6時間ごと)最初の二日はバファリンを2錠飲んでも2時間で片頭痛が再発するほどひどかったです現在で10日経ちますが、その過程でバファリンの飲みすぎだと思い1錠を4時間ごとに飲んだり、飲まずに我慢したりもしましたが、バファリンの作用が切れているときは熱も出ています (37.5〜38.5)姉に急性鼻副鼻腔炎ではないかと言われて調べてみたのですが片頭痛に派生したり、高熱が出るものなんでしょうか?10日経った現在、頭痛と熱が続いていますが、6日目の辺りから片頭痛のような心拍に合わせた血管の激痛はないです。病中鼻水はたまにしか出ていません。変りに黄色のタンが出ます数日で治ると思っていたので病院に行かなかったのですが、急性鼻副鼻腔炎の治療を受ければ治るでしょうか?

みんなのベストアンサー
片頭痛の疑いも急性副鼻腔炎の疑いもあるでしょう。急性副鼻腔炎では風邪に引き続いて副鼻腔炎になり、炎症が起こって鼻汁が出ている場合があります。鼻汁は悪臭を伴います。炎症が目や脳にまで達すると頭痛や頭重などの症状が現れることがあります。篩骨洞に炎症を起こした場合目の内側の痛み。前頭洞に炎症を起こした場合おでこの痛み。蝶形骨洞の炎症の場合頭痛、頭重感が特徴的です。また、軽い微熱なども現れます。手遅れになると意識障害や視力低下の恐れがあります。まず、急性副鼻腔炎では免疫力の低下が一番の原因です。十分な休養を取ることが大切です。病院などへの診察が仕事上の都合で取れない場合は市販の急性副鼻腔炎治療薬で対応してもいいでしょう。ですが、市販薬で症状が改善されないようであれば耳鼻咽喉科への受診を強くお勧めいたします。(5〜6日添付文書による)片頭痛ですがバファリンでの対応はまず大丈夫だとは思いますが、適切な治療を受けることをお勧めします。連用や過剰投与により薬剤誘発性頭痛になることがあります。片頭痛には色々な種類があり、それぞれの頭痛に合った治療を適切に受ける必要があります。人によっては片頭痛治療薬か消炎鎮痛剤かのどちらかでしか効果がでない患者さんもいらっしゃいます。専門医による適切な治療を受けましょう。片頭痛の治療は神経内科、脳神経外科、内科をお勧めします。

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